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ちうが呟く呟き日記。今は家庭教師ヒットマン!REBORNのディノヒバに熱いです。同人誌情報もあります。

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プロフィール
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ちう
性別:
女性
自己紹介:
ディノヒバが好きです。雲雀はもっと好きです。
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3/18 HARU COMIC CITY
東2ホール S-60b 【サカナニナレナイサカナ】

すいません、新刊は用意出来ませんでしたー(涙)
新刊は5/3スパコミで。
【初恋】 という本と、頑張れれば 【僕は君に恋をする】 も出したいです。(僕君は、スパコミが駄目だったら、次のイベント予定は10月になっちゃうんですけど、リアマフィ合わせで出したいです!)

簡単ですが呟きペーパー作って持っていくんで、もらいに来て貰えたら嬉しいです♪

あと、スペースの端っこの方に、ちろっと タイバニ兎虎本も置いておきます。
【はつ恋】A5/64P/700円 2012/3/18発行
【願い】A5/180P/1500円 2011/12/30発行

ちう本人はスペースに行けませんが、売り子ちゃんに入って貰えてるので、なにかありましたら、売り子ちゃんまでお願いします!(妹なんで、伝言はリアルに届きますので(笑))
ディノヒバ本買うためにも行きたかったんですけど、行けずに残念。
スパコミまで が・ま・ん です!

それでは、明日、行かれる方、楽しみましょう~♪
ディノヒバ大好き、ディノヒバ萌える、はあはあ!
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おジャンプ。ディノヒバ的には一旦は落ち着いた……ことになるのかな。
これでしばらく出てこないのかしらー残念だ!
まあ、出てこなくても、裏であれやこれやは、余裕で妄想できますけどね!!!(どや顔)

なんだかあっという間ですが、もう今週末は 春コミ ですね。
新刊原稿、いまやってますー。新刊出したい。頑張ります。

今回は、妹ちゃんに売り子に入ってもらえることになったので、当日、ちう はいませんが、新刊は託す予定なので、スペースお立ち寄り頂けたら嬉しく思います。
既刊はあるだけ全部持ち込みますが、「ただ、届けたい想いがある」 と 「時をかける雲雀」 は、在庫がほぼ終了しましたので、イベント販売を終了させていただきました。ありがとうございました!
あと、「籠ノ雲雀」 が残り少ないので、5月のスパコミくらいで、販売終了になるかな~といった感じだと思います。

新刊は、
「僕は君に恋をする」
を予定しています。END、完結までです。
コピー本なので、書店販売は行なわない予定です。自家通販はします。後ほど告知させてください。
一部で予告していた 「はつ恋」 は、5月スパコミ発行を予定しています。
5月は、スパコミ(有明) と、5/6大阪インテ に参加予定です。

また、新刊値段等々確定した時点でまたこちらに呟きに来ますが、たぶん前日の夜とかになります。
すすすいません。
よろしくお願いします……!
この一週間、悶々と考えていたんですけどね。
雲雀の目には世界はどうやって見えるのかな~とか、そんなことをこう、悶々と考えていたわけですが、雲雀にとって世界はきっとあまり色味のない、ぼんやりとした世界なのかなと。
そこに、ぽつり、ぽつりと、色づく対象物が時折現れては消えて、消えたと思ったらまた現れて、と、ともかくそうやって目についたものを、一つ一つ潰してきたのが、今までの雲雀なのかな。
中学生にして頂点極めたつもりの、実際そうであったのかもしれないけど、そんな雲雀の世界に、ある日強烈に光輝く対象があらわれた。
それがハイパーツナであったり、リボーンさまであったりしたんだろうけど、中でも一際、きらっきらに輝く黄色があった。
嬉々として飛び掛ってはみたけれども、それはなかなか倒れなくて、一撃を加えたかと思ったらするりと逃げられたり、消えたかと思ったら突然あらわれたり。
雲雀を酷くかき乱すわけですね。
ただの黄色く光る物体でしかないと思っていたものは、いつしか人の形を成し、言葉を喋り、雲雀の懐にぐいぐい踏み込んできて、雲雀を包み込み、色々な事を伝えてきた。
つもりはなかったのに、気付けばいつしか、それから伝えられた様々なことで、雲雀は、自分を形どっていったのかなあ。

私、REBORNに嵌ったのが実は10年後雲雀からでした。
10年後の雲雀があって、そこから遡って、今の雲雀に辿り着いた。
だから、10年後が集大成として常にあって、あそこに向かって日々成長していく、雲雀の成長過程というものに対して、とにかく萌えポイントがあるのです。

先週から引き続き、なんか一人で成長成長、うるさくてスミマセン…。
だってなんか嬉しかったんだもん。目頭が熱くなったんだもん。
幸せだなー。こうやって、日々色々なモノを吸収していく雲雀を、見ていられる幸せ。

なんかちょっと、ジャンプ感想からずれてる気がしますが、キニシナイ!
もうちょっと冷静になれたら、また、長々呟きにきます。

取り急ぎ。
ひばりん可愛い。
雲雀、好きすぎる。
ディノヒバはガチ。ディノヒバはマジ。
ああ、雲雀だなあ。
これぞ、雲雀だなあと思いましたです。

長文熱いウザ語りは のちほど。
雲雀スキーでよかったなあ。幸せだなあ。
てか、ディノヒバだなあああ!
なんかもう、あの雲雀を扱えるのがディノだけだって事実が、もう、たまりませんね!
ムハーってなるよね!
可愛いなあああ、いちぬけたって、いちぬけたってなにその字面。字面だけで萌える!!!
はあはあ。
尋常じゃない事が、いま、起きているのだと思います。
現に、昨日からまる一日ちょい、わたくし殆ど、記憶がありません。
え、と、なにから書けば……え?ディノヒバはガチだった?それはもう、大分昔から公の事実になっているからいまさら言うまでもないことで、え?雲雀が可愛い??それも、人類誕生の瞬間から決まりきった当たり前の事実だからいまさらここで呟くことでもないんですよ。え??ディノヒバが結婚した???だからそれは宇宙が誕生した瞬間からの……あああ、もう、いいです。駄目だ、やっぱ調子悪い。こう、きのきいた文章が書けない。
ちうの文章力のなさは最初からだ??……そうでした。そうですね。いまさら取り繕う必要はありませんね。自他共に認めます。私の文章力のなさは気にするな。

もう、きのきいた文章とか書けないから、まんま叫びます。
本来、腐女子の日記とはそんなもんだ。

ぎ、
ぎゃ
ぎゃあああああ!!!!
ディノヒバ!!ディノヒバ祭りだよ!!!いやあああ!!!

……うあー。涙でる。
これはなんぞ。これはなんの祭りぞ。
つうか、ナチュラルで、あまりにも自然で、冗談でもなんでもなく、あ、ディノヒバってマジ、ガチなんだ、と思いました。
すごいなああああ。ボスが凄い。あの雲雀を手玉に取ってるよー。
つうか、雲雀の事を誰よりも理解してるのって、マジ、ディノですよね。
どう言えば雲雀がどうしてどう動くかとか、思いっきり把握してるじゃないですか。
私は常々、ディノは見た目に騙されちゃいけない狡猾な男だと思っていて、そうでもなきゃマフィアのボスなんてやってられないわけで、実際原作でも、先代で落ちぶれかけたファミリーを立て直した狡猾なやり手として描かれてるわけで、こう、したたかさがちらちらと見え隠れするのに、萌え滾っていたわけです。
いやあ、ボスの魅力満載の回、でしたね。
なに、あの、ハハハ 笑い。
ハを重ねただけで、何故こうも、イケメンオーラが滲み出るのか。
悔しい。ディーノのくせに!!

「XANXUSが本気を出したら、今のお前じゃキツい」
のキツい、の部分に、こう、ひばりんを理解しているディーノの余裕が滲み出ていて、ギリリっとなりました。
否定したらひばりん怒るし、否定しないのはまた雲雀の実力を誰よりも知ってるがゆえのものでもあるだろうし、いまは キツい んだよね。ちゃんと、雲雀の成長幅を分かってくれてるところに、愛を感じて、なんかこう、唇を噛み締めた!!!(だから私は、ディノを認めているのか張り合いたいのか、一体どっちだ!笑)

つうか、つうか、
「さあ攻略するぜ、恭弥」
ですよ!!!!
ぎゃあああ!ここ、滾った!めっちゃ燃えた!!
リボーン様とツナの関係に一瞬ダブって見えて、ああ、これ、天野神の思惑なのかな、だとしたらすげえ、さすが天野先生、リボーンとツナの師弟関係の他に、さり気なくて忘れかけてたけど、ディノヒバの師弟についても、ちゃんと覚えてくれていて、描いてくれたのかな。だとしたら、なんかもう、これだけで、私はもう思い残す事はないと思いました。(いや、まだ辞めないけど!笑)

REBORNという漫画におけるメインテーマを、ディノヒバでもちゃんと、描こうとしてくれてるのかな。
誤解していた。天野神は、てっきり雲雀を持て余してるのだと思ってました。
へたげに最強キャラにしちゃった分、扱いに困っちゃってて、だからあらゆる戦闘回避させるし、肝心のところでフェイドアウトさせるし、あ、雲雀は今後もこの扱いなのかな、もう原作で雲雀の活躍を見る事は出来ないのかなとか、実はこっそり思ってました。すみません。
前の日記にも書いたけど、本来腐女子の萌えってのは、ある意味原作に物凄く喧嘩を売る行為であって、本来であれば、隠れてこそこそ、ひっそりと後ろめたさと共にやらなきゃいけないことだと思っていて。今でも思ってるし。
だから、原作で、雲雀とディーノの関係を突っ込んで描いて欲しいとか、そんなことは、願っちゃいけないことなんだと。殆ど諦めと共に、そんなことを思っていました。

でも、今、こうやって、ディノヒバの関係と雲雀の成長をしっかり描こうとしてくださっている天野神に、私はただただ、燃え滾るしかないです。
腐女子的不純な萌えとか抜きにしても、雲雀の、強いんだけれども色々な部分が欠けた、どこか足りない部分のある子が、ディーノという、熱血人間に出会い、師匠面をしてぐいぐい突っ込んでくるやっかいな存在に、反発しながらも、やり取りの中から、一つ一つ、大切なものを、本人は認めたくないかもしれないけれども、吸収していっている。
その先に、あの、十年後雲雀があるのだとしたら……もうなんか、涙なくしては見れない。
物凄く、ものすごく大切で大事な、雲雀というヒトトナリを形成する段階の、大切な一部分を、今、この瞬間、わたしたちは見守らせてもらっているわけですよ。
これを感動といわずしてなにを感動と言うのかと。
一人の、至らなかった小さな子供の、人として成長していくその過程、一端を、こっそりと見せてもらってるんですよ。
うああああ、本当に、本当に感動する。

ディノヒバ だなあ。ディノヒバ、なんだなあ。
なんだろ、雲雀だけでも、ディーノだけでも、この二人は成り立たなかったわけで。
奇跡だなあ。この世の奇跡だ。
胸が熱い。息が苦しい。マジ、リアルにちょっと頭が痛い。興奮しすぎてリアル知恵熱です。

凄いね。すごいですね。
ディノヒバでよかった。ディノヒバやっててよかった!!
雲雀ファンですけど、本当に私は雲雀が好きで好きで、好きでたまらないですけど、雲雀というヒトトナリに、ディーノはなくてはならない存在なわけで、出会えてなかったら、雲雀は確実にもっと違った人間になっていたわけで、想像するのもちょっと怖いけど、……うん、ディノヒバです。やっぱりディノヒバなんです。

熱く語りすぎですか。ちょっと恥ずかしい。
のちのち、もうちょっと文章整えて書きなおすかもしれません。
とりあえず今は、ただ思いのままに叫びたい。
ディノヒバだー。ディノヒバです。
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